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「車窓から」について

今更だが、「車窓から」は見てくれとか読み易さをほとんど重視していない。車窓から見えた感動とか驚きとか何コレを片っ端から書き留めているにすぎない。だがそのような車窓から見えた第一印象にこそ電車旅の魅力が詰まっており、臨場感があるのだと信じたい。
いろいろ好き勝手書いているので、認識の相違や、地元の皆様にとってはひどく心外な表現も多分にあるかと思うが、前述の通り忌憚のない印象を大切にしている結果であり、差別や侮辱の意図は毛頭ないことを断らせていただく。